留山川ダム→南陽の野池→札幌競馬場
- 2017年9月9日
- 読了時間: 2分

ここんところ、忙しすぎてPCに向かう時間がなく一週間ため込んだ情報を公開します。
まず、留山川ダムに行ってきました。
一週間ぶりですが、もう草が茂って茂ってポイントに行くのが大変。
また、増水っぷりがすごい。

濁流と言えるでしょう。
落ち着いているときは透き通っている水も、流れ込みが激しいと濁ってしまいます。
魚影はまったくなし。
これをみてすぐに帰ろうかと思ったけど、せっかくなのでキャスト。

帰ろうと思ったけど、やっぱりもう少ししようと考えが変わった瞬間。

減水時の状態を知っているので、水底が手に取るようにわかり、架け上げりを狙ってキャストするもきそうで来ない。
一発あたりのような気がしたが、多分岩ですね。
ごつごつしているところにキャストしたんで。。。
そんなこんなで、釣り時間のタイムリミット5分が経過して帰路。
ノーフィッシュが続きます。

続いて、南陽の野池。
長い間続いた雨が落ち着き、晴天が水面に映っています。
なんとも釣れそうな雰囲気。

下の池も、増水されていました。
流れ込みに移動することはできなくなりましたが、倒木の位置などのポイントは減水時に確認済なので問題ないですが、そこまで飛びません。ワームなんで。
そんなこんなで、釣り時間5分が経過しノーフィッシュ。
しばらく、おさかなさんにあってませんね。
ま、どうでもいいですけど。
釣り糸を垂らすのが目標なので。
北海道に出張してきました。

釣りにはいかずに競馬場に行ってきました。

パドックを確認して、発汗がすごすぎて泡拭いている7番とやる気のなさそうな蛯名騎手ののっている14番を買う予定でしたが、直前で切る。

むむ。
むむむ。

まさかの好スタート。
そのまま2頭が来ました。
パドックなんて見ないで、出馬表だけ見て買っておけばよかった。
その後、11R、12Rを3馬場行い、プラス1000円程度。
ほんと遊んだだけ。
でも、生は違いますね。
釣りと一緒だな。
ま、上司と職場の方々とだったので、自由はなかったけど、それのおかげで帰れた気がします。
ビール売ってましたから。
ビール飲んだら、帰れる自信がないですから。
私は、とてもお酒に弱いですが、お酒が好きなので、お酒があるレジャーは一人で帰る自信がないです。
知らない友人がたくさん増えて、知らないところで起きて、知らない人に囲まれていることが多々あります。
すぐに記憶がなくなるので。
ホテルに帰れてよかった。
後半は釣りとは関係ないですが、楽しみました。






















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